ランキング1位獲得の実績があるマッチングアプリOmiaiを使ってみた感想!




Google Play App Store

ランキング1位獲得の実績があるマッチングアプリ

「Omiai」は恋人探しを始め、出合いや婚活、恋活に使える基本無料のマッチングアプリです。

マッチング数が1500万組を突破している国内最大級のマッチングアプリです。

テレビや雑誌、新聞などのメディアでも頻繁に掲載されているので安心感があります。

公的な身分証明書による年齢確認や完全な匿名性で実名が表示されないなど、安心・安全に利用できように配慮されています。

利用者の数が多いので、その分自分の好みに合う相手を見つけやすく、マッチング確率も高くなっています。

Facebookアカウントなしでも利用可能

Facebookアカウントでログインすれば、Facebookの方で友達に登録している異性が候補に出ないようになっているので便利です。

ですが、Facebookアカウントは必須ではなく、アカウントを持っていない場合でも「Omiai」を利用できます。

Facebookアカウントを持っていない場合はスマホの電話番号での登録になります。

電話番号を登録するとSMSで認証番号がスマホに届くので、その番号を入力して認証が済めばすぐに利用できます。

充実したプロフィールでマッチング率を高めよう

まずは自分のプロフィールを登録する必要があります。

しっかりと記入しておくことで相性の良い異性とのマッチング率が上がります。

ニックネーム(フルネームは不可)、生年月日、性別、居住地などの基本情報。

身長、職業、タバコを吸うかどうか、お酒を飲むかどうか、休日がある曜日、結婚歴は相手がよくチェックする項目なので優先して設定できます。

最初に設定した以外にも詳細プロフィールの項目がたくさんあります。

体型、将来引っ越し可能か、好きな料理・店・お酒、チャームポイント、性格・タイプなどの項目があります。

マッチング率を上げるためにはなるべく設定しておいた方がいいでしょう。

顔写真でマッチング率UP!

プロフィールの写真を設定できます。

スキップもできますが、相手に自分のことをよく知ってもらうためにも写真はほぼ必須でしょう。

相手に良い印象を与える写真のコツは、自然な笑顔、趣味や興味が分かる写真、清潔感と安心感がある、全身が見える、といった点です。

すべてをクリアする写真撮影や写真選びは難しいですが、なるべく心が懈怠ポイントです。

逆に悪印象な写真は、顔がアップすぎる、異性が写っている、生活感が出ている、極端な加工、証明写真、写真が暗い、顔の一部を隠している、などです。

顔がしっかり見えていて全身がなるべく映っているなどの条件をクリアした写真をなるべく登録しておきましょう。

様々なカテゴリーで相手探しができる

登録した直後に「本日のピックアップメンバー」として18名の異性のプロフィールを見ることができました。

気になる異性には無料でいいね!をすることができます。

ほかにも、おすすめ順や新メンバー、キーワード別、タイムライン、ログイン順といったカテゴリーで異性を探すことができます。

新メンバーは登録したばかりで、もらったいいね!やライバルが少ないのでコンタクトを取るのにおすすめです。

新メンバーはマッチング率が1.5倍になっていると言われています。

Omiaiポイントで「いいね!」や「みてね!」が送れる

いいね!は相手への足跡機能のようなものです。

みてね!は送った相手のおすすめ枠に自分のプロフィール枠に優先的に載せることができます。

Omiaiポイントでは、ほかにスペシャルいいね!を送ったりハイライト表示機能を使えます。

いいね!は初日ログインボーナスで100もらうことができますが、ほかの機能にはOmiaiポイントが必要です。

Omiaiポイントは1ポイントを50円から購入できます。

400ポイントだと半額の15000円になっているのでお買い得です。

有料会員になってメッセージを送ろう

「Omiai」では相手にメッセージを送ったり、メッセージを開封するには有料会員になる必要があります。

女性は利用料が無料のアプリもありますが、「Omiai」は女性も有料となっています。

しかし、優良な分本気で相手を探している、という男性側からのメリットもあります。

有料会員は1ヵ月プランが税込み3980円、12カ月プランだ51%オフの月々税込み1950円(一括23400円)と、とてもお得になっています。


Google Play App Store

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください